動物病院の先生方へ
飼い主様からは「また相談したい」と思われ、
動物からは「また来たい」と思ってもらえる動物病院へ。
こんなお悩みはありませんか?
✅ 飼い主様に「また相談したい」と思っていただける病院を目指したい
✅ 説明したあとにも、飼い主様の不安や疑問が残ることがある
✅ スタッフ間で、伝え方や対応の軸をそろえたい
✅ 動物が少しでも落ち着いて来院できる環境を大切にしたい
✅ アニマルレイキを、診療とは別の取り組みとして慎重に検討したい
貴院の診療方針に合わせて、飼い主様との対話、スタッフ間の連携、アニマルレイキの院内での位置づけを一緒に考えます。
お気軽にご相談ください。
ご相談いただけること
相談できる二つのこと
1. 飼い主様とのコミュニケーション支援
聞き取りや説明の流れ、スタッフ間での対応方針の共有を整理します。飼い主様に伝わる説明や、院内での連携を見直したいときにご相談ください。
- 説明しても飼い主様の不安が残りやすい
- スタッフによって伝え方にばらつきがある
- 院内で対応方針をそろえたい

2. アニマルレイキの院内導入検討
アニマルレイキは、手を当てる時間を通して、動物と飼い主様が落ち着いて過ごせる環境づくりを大切にするタッチを使った取り組みです。診療や治療に代わるものではありません。
院内で扱う場合の位置づけ、飼い主様への説明と同意、運用の進め方を検討します。導入しないというご判断も含めて、院内に合った形を一緒に考えます。
- 院内での位置づけと、診療との線引き
- 飼い主様への説明と同意の取り方
- スタッフ体制と運用の進め方

アニマルレイキについて
アニマルレイキに関する基本姿勢
- アニマルレイキは、獣医療、診断、治療、投薬、手術、予防、救急対応等に代わるものではありません。
- 院内での実施・導入は、獣医師のご判断と院内方針・院内規程を最優先にします。
- 飼い主様へは、診療とは別のものであることを説明し、同意を得たうえで扱うことを前提とします。
- 動物の健康状態に関するご判断は、必ず獣医師が行います。
代表プロフィール

福井 利恵
獣医師/株式会社アニマルプレジャー 代表
日本獣医生命科学大学・臨床病理学教室出身。獣医師として、養豚コンサルタントの経験を通じ、
専門知識を相手に伝え、対話を重ねることの大切さを学びました。
その後、医学部での模擬患者(SP)としての経験をもち、コロラド州立大学における動物医療面接の実習を受講。
学びを日本の動物医療の現場へ持ち帰り、医療コミュニケーションに関する教育プログラムへの参加、
ICCVMでの発表、コーチング活動を行ってきました。
また、伝統的な手当ての考え方を動物に応用する研究を重ね、アニマルレイキ®︎を創始。
現在はコーチングと併用しながら、飼い主様向けの講座も展開しています。
動物病院様からのご相談では、獣医師のご判断と院内方針を最優先に、
飼い主様との対話、スタッフ間の連携、アニマルレイキ®︎の院内での位置づけを一緒に検討します。
ご相談の流れ
オンライン相談の流れ
STEP 1
予約ページから日時を選ぶ
下のボタンから、ご都合のよい日時をお選びください。
STEP 2
オンラインで60分のご相談
院内のご状況や、気になっていることをお聞きします。ご検討の段階は問いません。
STEP 3
必要に応じて進め方をご提案
ご希望に応じて、次の進め方をご提案します。導入を前提としたご案内ではありません。
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